レクサス、CT200hを一部改良して発売


レクサスは、CT200hを一部改良して発売した。

ct200h_201508.jpg今回の一部改良では、外板色に新色ディープブルーマイカとグラファイトブラックガラスフレークを含む全11色を設定している。

これにより、多彩な内装色との組み合わせにより、自分らしい一台を選択することが可能となっている。

さらに、CT200h"F SPORT"では、スピンドルグリルのロアモールをメッキ加飾へ変更する事で、スピンドルグリルをよりダイナミックに際立たせている。

また、G-Linkに、エンジンの再始動などを遠隔地から禁止することができるリモートイモビライザーと、離れた場所から携帯電話でドアロックなどの操作が行えるリモート操作を追加する事で、利便性を高めている。

価格は、3,662千円〜4,608千円となっている。

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posted by Rui at 01:27 | Comment(0) | LEXUS CT200h


トヨタ、ランドクルーザーをマイナーチェンジして発売


トヨタは、ランドクルーザーをマイナーチェンジして、発売した。

今回のマイナーチェンジでは、ランドクルーザーシリーズの頂点として力強さと先進的なイメージを進化させるべくデザインを一新するとともに、衝突回避支援パッケージである"Toyota Safety Sense P"をトヨタで初採用した。

landcruisor.jpg歩行者も検知するプリクラッシュセーフティをはじめ、最先端の安全機能を全車標準装備とすることで、総合的な安全性能を実現している。

エクステリアでは、Functional Beautyをキーワードとして、機能性を追及した美しさや風格を備え、ランドクルーザーシリーズの頂点に相応しいスタイリングを追及している。

インテリアでは、金属を削りだしたようなヘアライン処理で重厚感のある加飾部とソフトな表皮巻を組み合わせることで、上質な室内空間を創出している。

また、センタークラスターにはスイッチや表示類を集約し、機能ごとにまとめて配置することで操作性を向上している。


衝突回避パッケージ"Toyota Safety Sense P"は、ミリ波レーダーと単眼カメラを用いて、統合的な制御を行い、クルマだけでなく歩行者も認識す衝突を回避の支援を行うプリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能がセットとなっており、全車に標準装備されている。

さらに、隣の車線を走る車両をレーダーで検知する事で、車線変更時の後方確認をアシストするブラインドスポットモニターであるBSMを採用している。

パノラミックビューなどにより、まわりの安全を確認できるマルチテレインモニターを設定している。

また、今まで確認できなかった車両下の情報やタイヤ位置の確認が可能となったアンダーフロアビューを世界で初めて採用した。

さらに、ディスプレイ上に地平線を水平表示することで前方の路面形状、車両の傾きを直感的に確認することができるフロントビュー回転表示も世界で初めて採用している。

四輪それぞれの空気圧をマルチインフォメーションディスプレイ内に表示可能としたタイヤ空気圧警報システム(TPWS)を設定することで、安全なドライビングサポートと燃費向上に寄与している。

価格は、4,728,437円〜6,825,600円となっている。

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トヨタ、86のカスタマイズカーを期間限定で発売


トヨタは、カスタマイズカー 86 GT"Yellow Limited エアロパッケージ"ならびに86 GT"Yellow Limited エアロパッケージFT"を設定し、9月30日までの期間限定で注文を受け付けている。

86 GT_Yellow Limited エアロパッケージ FT.jpgまた、特別仕様車 GT"Yellow Limited"と同じく、11月より生産開始を予定している。

86 GT"Yellow Limited エアロパッケージ"は、GTをベースに86 特別仕様車 GT"Yellow Limited"の装備に加え、フロント・リヤのバンパースポイラー、リヤ大型スポイラー、サイドマッドガード、フロアアンダーカバーといった空力パーツをカスタマイズした仕様としている。
また、86 GT"Yellow Limited エアロパッケージFT"では、さらにBBS18インチ鍛造アルミホイールにブリヂストン POTENZA S001タイヤ(フロント215/40R18、リヤ225/40R18)、スポーツブレーキパッド(ハイμパッド)、SACHS(ザックス)アブソーバーをさらに装備する事で、高い操縦安定性を追求している。

価格は、86 GT"Yellow Limited エアロパッケージ"が、3,397,200〜3,479,674円
86 GT"Yellow Limited エアロパッケージ FT"が3,852,200〜3,934,673円となっている。

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posted by Rui at 21:55 | Comment(0) | トヨタ 86


トヨタ、86にイエローカラーの特別仕様車を期間限定で発売


トヨタは、86に特別仕様車 GT"Yellow Limited"を設定し、9月30日までの期間限定で注文を受け付けている。

なお、11月より生産開始を予定している。

86_GT_Yellow.jpg今回の特別仕様車は、86 GTをベースとし、外板色には特別設定色のサンライズイエローを採用し、ブラックカラーのドアミラーやブラック塗装を施した17インチアルミホイール等を採用している。

また、内装はブラックを基調とした上で、シートやステアリングなど随所にイエローのステッチをあしらい、スポーティ感を際立たせている。

さらに、シート表皮への本革×アルカンターラの採用や、メーターバイザー部にもアルカンターラを用いるなど、上質感も付与している。

価格は、3,167,200円〜3,249,674円となっている。

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posted by Rui at 23:57 | Comment(0) | トヨタ 86


トヨタ、ノアをフルモデルチェンジ


トヨタは、ノアをフルモデルチェンジして発売した。

新型ノアは、広々とした室内空間を実現し、Fun(快適性)、Utility(使用性)、Nenpi(燃費)を高次元で融合する「Spacious FUN Box」をキーワードに開発されている、次世代のスペースミニバンである。

パワートレインには、ミディアムクラスミニバンとしては初となる本格的なハイブリッドシステムであるリダクション機構付THS IIを搭載し、JC08モード走行燃費で23.8km/Lの低燃費を実現している。

noah.jpgまた、ガソリン車でもクラストップレベルの変速比幅を実現した新開発Super CVT-iやアイドリングストップ機能などを採用する事で、JC08モード走行燃費で16.0km/Lの低燃費を達成している。
 
さらに、7人乗り仕様車のセカンドシートに、横スライド機構とワンタッチスペースアップサードシートの組み合わせで超ロングスライド(スライド量810mm)を実現したクラス初となるキャプテンシートを始め、駐車枠を自動認識して駐車支援するイージーセット機能付インテリジェントパーキングアシスト、バックカメラの視野角を約180度まで拡大した広角カラーバックガイドモニター、ワンタッチスイッチ付パワースライドドア(デュアルイージークローザー付)、おくだけ充電など魅力的な快適装備を積極的に採用している。

また、ウェルキャブでは、車いす仕様車に手動スロープ前倒れ機能を装備するなど大幅な商品改良を行うとともに、運転席への移乗と車いすの収納を支援するフレンドマチック取付用専用車”ウェルライド”を新設定するなど、ウェルキャブのラインアップを充実させている。

月間販売目標台数は4,600台としており、価格は、218万〜297万円となっている。

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posted by Rui at 11:00 | Comment(0) | トヨタ ノア


トヨタ、ヴォクシーをフルモデルチェンジ


トヨタは、ヴォクシーをフルモデルチェンジして発売した。

新型ヴォクシーは、広々とした室内空間を実現し、Fun(快適性)、Utility(使用性)、Nenpi(燃費)を高次元で融合する「Spacious FUN Box」をキーワードに開発されている、次世代のスペースミニバンである。

パワートレインには、ミディアムクラスミニバンとしては初となる本格的なハイブリッドシステムであるリダクション機構付THS IIを搭載し、JC08モード走行燃費で23.8km/Lの低燃費を実現している。

voxy.jpgまた、ガソリン車でもクラストップレベルの変速比幅を実現した新開発Super CVT-iやアイドリングストップ機能などを採用する事で、JC08モード走行燃費で16.0km/Lの低燃費を達成している。
 
さらに、7人乗り仕様車のセカンドシートに、横スライド機構とワンタッチスペースアップサードシートの組み合わせで超ロングスライド(スライド量810mm)を実現したクラス初となるキャプテンシートを始め、駐車枠を自動認識して駐車支援するイージーセット機能付インテリジェントパーキングアシスト、バックカメラの視野角を約180度まで拡大した広角カラーバックガイドモニター、ワンタッチスイッチ付パワースライドドア(デュアルイージークローザー付)、おくだけ充電など魅力的な快適装備を積極的に採用している。

また、ウェルキャブでは、車いす仕様車に手動スロープ前倒れ機能を装備するなど大幅な商品改良を行うとともに、運転席への移乗と車いすの収納を支援するフレンドマチック取付用専用車”ウェルライド”を新設定するなど、ウェルキャブのラインアップを充実させている。

月間販売目標台数は4,600台としており、価格は、218万〜297万円となっている。

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posted by Rui at 14:00 | Comment(0) | トヨタ VOXY


トヨタ、2014年北米国際自動車ショーにクーペデザインコンセプト”TOYOTA FT-1”を出展


FT-1_1f.jpgトヨタは、米国・デトロイトで開催された2014年北米国際自動車ショーに、将来のスポーツカーデザインに向けたスタディコンセプト”TOYOTA FT-1”を世界で初出展した。

FT-1は、よりエモーショナルでお客様をワクワクドキドキさせるスポーツカーデザインを探求する中で、その可能性の一つを示すべくデザインされたクーペのスタディコンセプトである。

トヨタの米国デザイン拠点Calty Design Research, Inc.がデザインを担当し、1967年発売の「トヨタ 2000GT」まで遡るトヨタのスポーツカーの歴史を紐解きながら、その情熱を注ぎ込んでいる。

FT-1は、設立40周年を迎えたCaltyが「夢のスポーツカー」に向けて米国で続けてきた挑戦の、一つの成果となっている。

エクステリアでは、全体的に曲線美を強調しながらレースカーらしい力強さを感じさせ、見る者を魅了するデザインに仕上げており、コックピットを大胆に配置し、FR方式における重量配分の向上を図るとともに、クラシックスポーツカーのようなスタイリングを表現している。

加えて、フロント・サイドガラスのカーブ形状は、まさに「トヨタ 2000GT」のデザインを彷彿とさせるものになっている。

FT-1_2f.jpg特にフロントデザインは、大胆な形状のフェンダーを備え、高い運動性能を予感させる切れ味鋭いものにしている。

また、最適空力をイメージし、ダイナミックな吸排気口や可動式のリアウイングを採用している。

インテリアでは、スポーツカーに相応しい低重心で機能的なコックピットとし、ドライバーが運転に集中しFT-1を操る楽しさを体感できるようデザインしている。

例えば、フォーミュラーカーを思わせるステアリングホイールや、三角形をモチーフにしたメーター類は、ドライバーと車両の一体感を高め、FT-1のスポーツカーとしてのポテンシャルを強く表現している。

また、コーナーリング時の視界をより確保するため、フロントピラーをできるだけ後方に配置しており、運転中の重要情報をステアリングホイールの真上に表示させることで、ドライバーの視線の動きを最小化し、操作性を向上させている。

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posted by Rui at 17:32 | Comment(0) | トヨタ FT-1


トヨタ、ハイエース、レジアスエース、及びトヨタ救急車をマイナーチェンジして発売


トヨタは、ハイエース、レジアスエース、及びトヨタ救急車をマイナーチェンジし発売した。

今回のマイナーチェンジでは、エクステリアで、フロントバンパー&グリル、ヘッドランプ、リヤコhiace.jpgンビネーションランプ等のデザインを変更し、一段と精悍なデザインとしている。

また、リヤ側面には凹凸の少ないスライドウインドウを採用することで、一体感のあるサイドビューを実現している。

さらに、ガラスアンテナを採用したほか、全車にLEDロービームヘッドランプや鋭角的なラインのアルミホイールをオプション設定している。

外板色では、ハイエース及びレジアスエースのバン”スーパーGL”にボルドーマイカメタリックを新採用したほか、ハイエース及びレジアスエースのバン”DX(ロングボディ)”にブラックマイカを追加設定している。

インテリアにおいては、エアコンのスイッチやダイヤルをはじめとするセンタークラスターパネルのデザインに変更を加え、平均燃費や外気温度など各種情報を表示するマルチインフォメーションディスプレイを全車に標準装備した。

また、ドアミラーやリヤコンビネーションランプなどにエアロスタビライジングフィンを採用することで、車体側面を流れる気流に小さな渦を発生させ、車体を左右から押さえつけ、優れた走行安定性を実現している。

さらに、バン”スーパーGL”の2WD車はショックアブソーバーなどサスペンションのチューニング変更を行い、乗り心地を向上している。

hiace_medic.jpgこのほか、利便性向上のためバックドアにイージークローザーを採用したほか、デュアルパワースライドドア、スマートエントリー&スタートシステム、ステアリングスイッチをオプション設定した。

なお、月販目標台数はハイエース4,500台、レジアスエース1,600台としている。

あわせて、メーカー完成特装車もベース車と同様の改良を施すとともに、ウェルキャブの車いす仕様車には車いす固定作業中であることを伝えるブザーを採用している。

また、TECSは低温(−20℃)、中温(−5℃)と一台で2温帯管理が可能な2室2温冷凍(低温、中温)バンを新設定した。

価格は、ハイエース及びレジアスエースが209.7万〜358.7万円、トヨタ救急車が507,1万〜1,105.6万円となっている。


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posted by Rui at 17:49 | Comment(0) | トヨタ ハイエース
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